HANAPOTA blog

はなぽた』のブログへようこそ!
ゲームの話や日々興味のあることを書き連ねています。
ハリポタ7巻完全ネタバレしておりますので、ご注意ください。

2012年06月06日

十二国記新装版Amazonで予約開始

十二国記シリーズの新装版がAmazonで予約開始されてますね。

魔性の子 十二国記 (新潮文庫)

月の影 影の海(上) 十二国記 (新潮文庫)

月の影 影の海(下) 十二国記 (新潮文庫)

楽しみですね♪

2012年05月30日

『月の影 影の海』(下巻)のカバー画

『月の影 影の海』(下巻)のカバー画

が公式サイトで公開されましたね!
うきーー、景麒が景麒がいるーー!!かっこいい!!

しかも、挿絵も描きおろしなんだそうです。
楽しみすぎです。
いやぁ、新潮社もやり方がうまい!
これじゃぁ、挿絵見たさに買っちゃいますよね。

2012年05月23日

桜雲社「かつくら vol.2 2012春」で十二国記特集

桜雲社「かつくら vol.2 2012春」で再始動する十二国記の特集が組まれます。

桜雲社の公式サイトで、特集のためのファンメッセージやイラストを募集してます。
熱いメッセージ、送ってみてはいかがでしょ?

2012年05月15日

陽子ウィーク開始!

新潮社の十二国記公式サイトで新装版のカバー画の公開が始まりましたね。
山田章博さんの描きおろし!
うぅーー、陽子の見返り姿!!目が。。目がかっこいい!凛々しい!惚れます!
新潮社のコメント
「ただ一人、苦難の旅を続ける少女の眼差しは、あまりに気高く美しく、魅力的です。」
まさにそのとおり、『月の影 影の海』の上巻は読むのが辛いほど、陽子には厳しい苦難の旅でしたもんね。。
この絵の陽子に、「今は耐えろ。。これからだから。」と言ってあげたい。
下巻のカバーが楽しみww

2012年05月12日

新装版十二国記ロゴ決まる!

新潮社公式サイトが更新されてました。
新装版十二国記のロゴが決まりました

おぉ、十二国記っぽくていいですね!
ただ、ロゴとか、新表紙もいいですが、やっぱり読みたいのは、新作!!
早く新作がいつ出るか情報でないかなぁ。
今年中には、、出ると勝手に期待してるのですが。

2012年04月27日

十二国記新作!!

Alchemistさんから情報いただき、ありがとうございます。
十二国記、とうとう。。ついに。。やっと。。念願の新作が出るのですね!!
http://www.shinchosha.co.jp/12kokuki/index.html#newsbox
↑の新潮社十二国記公式サイトの刊行スケジュールに
「以降、新作を含む全シリーズ作品を順次刊行予定」

とありますね!!
嬉しすぎーー!!
こちらには、山田章博さん書下ろしの魔性の子の画が!!うつくしーー!
はー、楽しみです♪

2009年10月04日

小野不由美さん十二国記新作『落照の獄』読みました。

yom yom (ヨムヨム) 2009年 10月号
に掲載されている小野不由美さん十二国記新作『落照の獄』読みました。

柳国が舞台ということで、陽子や延王などおなじみの登場人物は一切出ず、十二国記の物語というより、裁判員制度を意識した万人向けの作品。
とても人間とは思えない犯罪者をどう裁くか、理解できないと言って切り捨ててよいのか、いろいろ考えさせられる素晴らしい読み物です。

でも、十二国記新作という意味ではちょっとさみしい。おなじみのキャラ達のその後はどうなっているのか早く知りたい!
番外編ではなく、本編を読みたいですーー。小野主上!

2009年09月19日

小野不由美さん十二国記最新作「落照の獄」の舞台は柳国

Alchemistさんからの情報です。ありがとうございます!

http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/info.html
↑講談社のyomyom便り

「小野不由美さんの十二国記シリーズ新作「落照の獄」など読み応えのある中篇を掲載しておりますので、ボリュームもたっぷり。秋の夜長にゆっくりとお楽しみいただけます。ちなみに小野不由美さんの「落照の獄」の舞台は柳国。『華胥の幽夢(かしょのゆめ)』(講談社文庫)の「帰山」で描かれた柳国での出来事を描いています。」

めっちゃくちゃ楽しみですね!
早速Amazonで予約しました
マイバースデイプレゼントになります。やったー!!

2009年07月10日

9月26日に発売予定のyomyomに小野不由美さんの新作!?

http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/
「yom yom」次号は、9月26日発売です。
特集 ブンガクは日記と手紙から
小池真理子・小野不由美・森見登美彦をヨムヨム

↑新潮社のyomyomのサイトに、小野さんの名前が!

Alchemistさんの情報です。
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さて、9月26日に発売予定のyomyomの次号に、小野不由美さんの「小説」が掲載される予定ということで、詳しいことが決まったら、メルマガに載るそうです(某所でみた新潮社yomyom編集部からの情報)。十二国記かどうかは分りませんが、何らかの短編が期待できそうです。
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Alchemistさん、情報ありがとうございます!
嬉しいですねー。
ちなみに、小野不由美『丕緒の鳥』が掲載されたyomyomの2008年3月号はこれです
十二国記の新作だといいですね!

2009年02月06日

『テンペスト』琉球王朝を引っかきまわす美少女の物語


テンペスト 上 若夏の巻


話題作『テンペスト』を読みました。
舞台は、幕末の琉球王朝。
究極の才色兼備で、第一尚氏王朝の末裔である少女真鶴が主人公。
男装して宦官と偽り、最難関の試験を突破し、王朝の役人となりさまざまな問題を解決していくというお話。

美少女が男装というライトノベル的なのりで面白かったです。
真鶴があまりにも完璧すぎて面白みがないのがたまにキズですが、一気に読めました。
かなり忠実に歴史や文化を盛り込んでいるので、軽いノリのわりには読み応えがありますよ。
登場人物の心情描写がイマイチで、特に恋愛関係は個人的には盛り上がりませんでした。
でも、主人公になりきって読むと、めっちゃくちゃ頭良くて、誰もが振り返る美人で、男からも女からも(男装してるから)愛されるという良い気分を味わえます。
彩雲国物語シリーズがお好きな方ならハマレルかも。

2008年12月28日

東野圭吾『流星の絆』読みました

空にかがやくよ きらり〜♪

。。。ということで、ドラマの『流星の絆』にどっぷりはまってました。ラストの兄妹3人のレストラン、ベタだけどすっごく良かった!
両親を殺した犯人に復讐するという暗い設定だったのに、明るく面白く、でも軽すぎず、とても良いドラマでした。なんといっても、兄妹3人の配役が素晴らしく良かった!二宮君も、錦戸君も、戸田ちゃんもみんなはまってましたね。
それで、原作が気になり『流星の絆』を図書館で借りて読みました。

やっぱり、原作も面白いですね!
容疑者Xの献身』ほどの心揺さぶられる感動はなかったけど、さわやかな余韻に浸れます。
ドラマだと描きにくい、それぞれの登場人物の心理状況がよくわかり、親が殺されたときの子供たちの様子には、思わず涙が。。
また、静奈が戸神に惚れていく過程、心の中の葛藤が、読んでいて面白かったし感情移入できました。
ただ、超重要人物である刑事の柏原と兄弟の関係やラストなどは、ドラマの方がずっと練られていて感動がありました。
原作は結構あっさりと終わるんですよね。

でも、ドラマと原作、両方観といたほうが理解は深まりますね。さて、1月からのドラマはどんな面白いのがあるんだろー。

2008年10月20日

守り人シリーズにはまる

以前、『闇の守り人』が面白い!と記事を投稿しましたが、あれから、立て続けにシリーズを読みふけってました。
夢の守り人』は、正直イマイチで、唯一タンダとバルサの深い信頼関係を見ることができて良かったかな、ぐらいの感想です。
でも、チャグム主人公の『虚空の旅人』『蒼路の旅人』は、ほんとに面白い!
一介の用心棒であるバルサと違い、チャグムは一国の皇子さまなので、政治的な思惑も入り乱れ、他国を巻き込んでいくスケールの大きなストーリーです。
十二国記の泰麒が好きな人は、このかしこいチャグム皇子がきっと気に入ると思います。
蒼路の旅人』は、もう続きが気になってしょうがない終わり方だったので、早く『天と地の守り人』に突入したいです。

2008年08月26日

「講談社創業100周年記念出版 書き下ろし100冊」小野不由美さん新作!

桜さんのコメントを読んで知りました。桜さん、情報ありがとうございます!!

講談社BOOK倶楽部 新聞広告
CAXの日記「講談社創業100周年記念出版 書き下ろし100冊」

↑のCAXの日記というブログに、8月24日朝日新聞朝刊の広告内容が掲載されています。確かに、その中には”小野不由実”の名前が・・・!!!
うきゃぁーー!!
とうとう。。とうとう。。十二国記新作でしょうか!?期待してよいのですか?小野主上!
刊行期間は2008年11月から2010年11月までの2年間ということなので、すぐ出版されるとは限りませんが、とにかく、2年以内に小野さんの新作が読めることは間違いないようです。

2008年08月18日

氷と炎の歌4部『乱鴉の饗宴』読み終わりました


乱鴉の饗宴 上 氷と炎の歌 4

読み終わりました。

以下少しネタバレ

4部から訳者さんが新しくなり、大幅に人名、地名が変更され、最初はかなりとまどいましたが、読み進めていくうちになんとか慣れました。今までの方よりも、文体がやわらかく(?)なり読みやすくなった気がします。
面白かったことは面白かったのですが、あまり出来事に進展がなく、しかも、サーセイやジェイミー(ジェイム)、ブライエニー(ブリエンヌ)、サムウェルといった地味な大人の面々で物語がつむがれていくので、少し退屈でした。
わたしの大好きなデナーリス(デーナリス)やジョン・スノウ、ティリオンが出てこないのも、かなり痛かった。
この4部では、サーセイとジェイミーという完全無欠な双子の間に、じわじわと亀裂が入っていくことが一番のメインストーリーかな。
5部ではデナーリス中心の物語になるようなので、楽しみ!!
早く5部も訳してくれーー。
ところで。。。
ブライエニーが最後に叫んだ言葉は。。ジェイミー ですよね?

2008年07月18日

闇の守り人(精霊の守り人シリーズ)

土曜日朝9時からやっているアニメにはまり、『精霊の守り人』の原作も読んでみました。
ファンタジー系が好きな方の間ではかなり有名な本ですよね。
---Amazonの紹介文抜粋
30歳の女用心棒バルサを主人公に、人の世界と精霊の世界を描いたハイファンタジー。野間児童文芸賞新人賞・産経児童出版文化賞・ニッポン放送賞・路傍の石文学賞を受賞した作品で、『闇の守り人』『夢の守り人』『神の守り人(来訪編)』『神の守り人(帰還編)』と続く「守り人」シリーズの第1弾。

100 年に一度卵を産む精霊〈水の守り手ニュンガ・ロ・イム〉に卵を産みつけられ、〈精霊の守り人〉としての運命を背負わされた新ヨゴ皇国の第二王子チャグム。母妃からチャグムを託された女用心棒バルサは、チャグムに憑いたモノを疎ましく思う父王と、チャグムの身体の中にある卵を食らおうと狙う幻獣ラルンガ、ふたつの死の手から彼を守って逃げることになるのだが・・・

水の守り手とは何なのか? 夏至祭りに隠された秘密とは? 多くの謎を秘めて、物語は人間の住む世界「サグ」と精霊の住む「ナユグ」の問題へと発展していく。精霊世界の存在や先住民族ヤクーの民間伝承など、古代アジアを思わせる世界の記述の細かさ、確かさは、文化人類学者である作者ならでは。

バルサを筆頭に、みずからの運命を呪いながらも逞しく成長していくチャグム、おてんばバアサンの呪術師トロガイ、バルサの幼馴染みのタンダなど、登場人物のキャラクター設定には魅力があふれている。オトナの純愛物語、少年の成長物語としても深い味わいを残す本書は、子どもたちだけのものにしておくには惜しい1冊。(小山由絵)
---
まず、主人公が30歳という中年手前の女性というところが面白いですよね。
私自身、今年31歳なので非常に感情移入できました。もうバルサがかっこいいんですよ。
バルサの幼馴染である薬師のタンダとの微妙な関係も読んでいて楽しめたし、満足できました。
ただ、やはり子供向けな感じがしましたね。
それに、本よりアニメの方がチャグムのいろいろなエピソードが加えられていて好きです。
個人的には、精霊の守り人の次の『闇の守り人』が数百倍面白かったです。こちらのほうが大人向けですね。
---簡単な内容説明
バルサが故郷に戻り、養父ジグロにひどい汚名が着せられていることを知ります。そして、その裏には国をゆるがすような恐ろしい陰謀がうずまいていたのです。
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途中で止められないドキドキハラハラ。そして、読後のすかっと爽快感がたまりません。
あいかわらず、バルサがかっこよすぎて、女でもほれちゃいます。
わたし、今まで誤解されたり辛い思いをしてきた人が最後で大逆転するような話が大好きなんですね。
なので、この『闇の守り人』は久々のヒットでした。

2008年06月07日

東野圭吾『片想い』とドラマ『ラスト・フレンズ』

ドラマ『ラスト・フレンズ』にはまっていることもあり、性同一性障害をテーマとしている東野圭吾さんの『片想い』を読みました。

主人公はフリーライターをしている西脇哲朗。大学時代のラグビー部のマネージャーであった美月が数年ぶりに彼の前に現れた。驚いたことに彼女は男になっていた。
殺人を犯してしまったと告白した美月をかくまうため、哲朗と彼の妻理紗子(美月の親友)と美月の奇妙な同居生活が始まる。。

読み終わっての感想は、面白い!やっぱり東野圭吾さん、たくさんの伏線をちりばめて、じわじわと衝撃の真実を明らかにしていく手腕がおみごと!
また、ドラマ『ラスト・フレンズ』とリンクしている部分がたくさんありびっくりしました。もしかして、この本からインスピレーションを得て、あのドラマはできたんじゃないかしら。まぁ、こういう性同一性障害の話は他に読んだことがないので、何とも言えませんが。
でも、もしこの本をベースにしているとしたら、最終回はかーなーり、ブルーブルーな展開になりそうですね。わたしの大好きなタケルが・・・!?あぁ、ラストフレンズのことが気になって仕方ない。
ラストフレンズにはまっている方は、ぜひ東野圭吾さんの『片想い』読んでみてください。

2008年05月20日

東野圭吾『容疑者Xの献身』の感想

今更ですが、東野圭吾さんの『容疑者Xの献身』読みました。

とってもとっても心が揺さぶられ、読み終わった今もまだ興奮がおさまらないので、久しぶりに読書感想アップします。ネタバレなしです。

これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。

・簡単なあらすじ紹介
ずんぐりした冴えない数学教師石神。毎朝彼は、わざわざ遠回りをして『べんてん亭』で弁当を買う。密かに想いを寄せる隣人花岡康子がその弁当屋に勤めているのだ。
靖子は、中学生の娘美里と二人暮らし。ホステスをやめ、新しい勤め先の弁当屋の近くに引っ越してきたばかりだった。
平穏に暮らしている靖子のもとに、5年前に別れた元夫の富樫がやってくる。別れてもつきまとい、金を要求してくるろくでもない男だった。

テレビドラマ化されたガリレオでおなじみの湯川学が登場します。石神は、湯川の大学の同窓生で、五十年か百年に一人の逸材とまで言われた数学の天才。湯川も石神には一目置いています。そんな頭脳の持ち主である石神が、愛する女性を守るため犯した真実とは・・?

ガリレオシリーズではありますが、ただ単に殺人事件の推理を楽しむ物語ではありません。ここまで人は、ひたむきに純粋に一点の曇りもなく人を愛せるのだということがテーマなんだと思います。
もうラストは号泣必至です。電車内で読む人は要注意ですヨ。
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これほど深い愛情に、これまで出会ったことがなかった。いやそもそも、この世に存在することさえ知らなかった。
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本文中に出てくる言葉ですが、まさにそのとおりです。
白夜行』『秘密』が好きなのですが、それらに通じる無償の愛をこの作品でも感じました。やっぱり東野さんの作品は最高です。究極の純愛を読みたい方に大プッシュいたします。

2008年03月01日

小野不由美「十二国記」最新作『丕緒の鳥』の感想

「yomyom(ヨムヨム)」3月号がついに届きました!
yomyom01.jpg yomyom02.jpg
早速、小野不由美さんの「十二国記」最新作『丕緒の鳥』を読みました。

以下、簡単なあらすじ紹介
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舞台は慶国。陽子の登極直後のお話。
主人公は丕緒(ひしょ)という下級官。丕緒は、射儀(的を射る儀式)で的になる陶鵲(とうしゃく)を作る仕事をしています。官吏になって百数十年以上にもなる数々の逸話を残している有名な職人さんです。
その腕を買われて、新王(陽子)の即位の礼で催される射儀の準備を任されます。
しかし、丕緒は気が進みません。。
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とてもさわやかで気持ちの良いラストが印象的な素敵なお話でした。
肝心の陽子は、最後の最後でほんの少し出てくるだけですが、それでも陽子らしいセリフが久々に聞けて大大大満足。読む価値ありです!
第三者の目から語られる陽子って、私好きなんですよね。

また、わたしの好きな山本文緒さんや恩田陸さんの読みきり小説もあるし、「ライラの冒険 黄金の羅針盤」の原作者フィリップ・プルマンさんインタビュー、上橋菜穂子さんインタビューもあるし、荻原規子さんによるファンタジー小説ブックガイドなど、盛りだくさんの内容です。
「yomyom(ヨムヨム)特大号6号」大プッシュ!!

2008年02月28日

「yomyom(ヨムヨム)」6号発送!

今日、「yomyom(ヨムヨム)」3月号が発送されたとAmazonから連絡がありました。
沖縄に届くのは明後日ぐらいかなぁ。。早く新作十二国記読みたい!!
読んだら感想書きますね。

2008年02月19日

小野不由美さんの6年半ぶり十二国記新作「丕緒の鳥」についての記事

十二国記:6年半ぶり新作「丕緒の鳥」発表 小野不由美の傑作ファンタジー

↑こんな記事を発見。
一つ前の記事で紹介した「yomyom(ヨムヨム)」最新号のことです。
そっかぁ、「華胥の幽夢(かしょのゆめ)」以来6年半ぶりなんですね。そんなに経っていたのですね。
わたしなんて、ファンになってまだ3年ぐらいですが、初期のファンの方はもうほんとーーに長く辛い日々だったのでしょうね。
とにかく、久々の十二国記!しかも「慶国」が舞台!!
みんなで首長くして2月27日を待ちましょう♪

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