HANAPOTA blog

はなぽた』のブログへようこそ!
ゲームの話や日々興味のあることを書き連ねています。
ハリポタ7巻完全ネタバレしておりますので、ご注意ください。

2009年07月10日

9月26日に発売予定のyomyomに小野不由美さんの新作!?

http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/
「yom yom」次号は、9月26日発売です。
特集 ブンガクは日記と手紙から
小池真理子・小野不由美・森見登美彦をヨムヨム

↑新潮社のyomyomのサイトに、小野さんの名前が!

Alchemistさんの情報です。
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さて、9月26日に発売予定のyomyomの次号に、小野不由美さんの「小説」が掲載される予定ということで、詳しいことが決まったら、メルマガに載るそうです(某所でみた新潮社yomyom編集部からの情報)。十二国記かどうかは分りませんが、何らかの短編が期待できそうです。
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Alchemistさん、情報ありがとうございます!
嬉しいですねー。
ちなみに、小野不由美『丕緒の鳥』が掲載されたyomyomの2008年3月号はこれです
十二国記の新作だといいですね!

この記事へのコメント
本日公開の6作目
やはりロンハー色が強いですね
以下のインタビュー映像を見ただけでも
にやけますw

http://event.yahoo.co.jp/harrypotter6/streaming/03.html
Posted by K at 2009年07月15日 21:53
Kさん、情報ありがとうございます!
ほんと、ニヤリとしてしまう場面が多そうですね。
ロンの活躍の場面もカットされていないようだし、6作目はロンハーにとっては見逃してはならない作品になってるみたいですね。楽しみです♪
Posted by はなっぺ at 2009年07月16日 06:22
はなっぺさん こんにちは。
以前何度かお邪魔いたしましたrincomaです。お元気ですか。

今日映画見てまいりました。
ルパートくん、よかったですよ〜。
映画は重くて暗くて、コワいんですけど、
ロンにはニヤリとさせられっぱなしです。
その表情がみたかった!!
はなっぺさん、映画ご覧になったら、ぜひ
感想、熱く語ってくださいね。

ラベンダーの、一途なオトメ暴走っぷりも
ロンの腰引け感をもりたててます。原作よりかわいいです。
今回ドラコはすっごく説得力があって、
ハリーよりより


Posted by rincoma at 2009年07月17日 00:42
...失礼しました。
ハリーよりドラマしてました。
Posted by rincoma at 2009年07月17日 00:54
rincomaさん、お久しぶりです!
とっても、面白そうですね。
rincomaさんの書き込み読んで、すごく観たくなり、今日、映画に行く予定です。
感想書きますね。
Posted by はなっぺ at 2009年07月18日 06:19
新作のようですね。
私も今は確認出来ないのですが、
今月27日発売の「波」に
そのことが書かれているようです。
はなっぺさんも確認してみてください。
Posted by 桜 at 2009年08月30日 20:31
yomyomサイトの2009年9月1日付けyomyom便り「神社のご利益」(ヨムヨムNEWSのところ)には、編集長により、9月26日発売の12号に小野不由美さんの新作、それも十二国記の新作が掲載されると明記されていました。確認してみてください。
Posted by Alchemist at 2009年09月01日 15:43
桜さん、Alchemistさん、情報ありがとうございます!
確かに新作と出てますね!!うわぁーーいい♪絶対買います!ありがとうございます!
Posted by はなっぺ at 2009年09月01日 19:37
mixiで流れている情報なので裏づけはとれていませんが、yomyomには90ページの短編が掲載されるということです。
Posted by Alchemist at 2009年09月03日 12:14
連投失礼します。「十二国記」シリーズ最新短編のタイトルは「落照の獄」だそうです。90ページというのが本当ならば、約150枚というのは原稿用紙の枚数ということになるのでしょうか。

情報源はJBOOKの『yom yom』vol.12のページです。

http://www.jbook.co.jp/p/p.aspx/3845117/s/
Posted by Alchemist at 2009年09月03日 21:31
yom yomサイトの2009年9月18日付けyom yom便り「12号は9月26日発売です」によると、「小野不由美さんの「落照の獄」の舞台は柳国。『華胥の幽夢(かしょのゆめ)』(講談社文庫)の「帰山」で描かれた柳国での出来事を描いています」ということです。

Posted by Alchemist at 2009年09月18日 18:27
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