HANAPOTA blog

はなぽた』のブログへようこそ!
ゲームの話や日々興味のあることを書き連ねています。
ハリポタ7巻完全ネタバレしておりますので、ご注意ください。

2012年05月15日

陽子ウィーク開始!

新潮社の十二国記公式サイトで新装版のカバー画の公開が始まりましたね。
山田章博さんの描きおろし!
うぅーー、陽子の見返り姿!!目が。。目がかっこいい!凛々しい!惚れます!
新潮社のコメント
「ただ一人、苦難の旅を続ける少女の眼差しは、あまりに気高く美しく、魅力的です。」
まさにそのとおり、『月の影 影の海』の上巻は読むのが辛いほど、陽子には厳しい苦難の旅でしたもんね。。
この絵の陽子に、「今は耐えろ。。これからだから。」と言ってあげたい。
下巻のカバーが楽しみww

2012年05月12日

新装版十二国記ロゴ決まる!

新潮社公式サイトが更新されてました。
新装版十二国記のロゴが決まりました

おぉ、十二国記っぽくていいですね!
ただ、ロゴとか、新表紙もいいですが、やっぱり読みたいのは、新作!!
早く新作がいつ出るか情報でないかなぁ。
今年中には、、出ると勝手に期待してるのですが。

2012年04月27日

十二国記新作!!

Alchemistさんから情報いただき、ありがとうございます。
十二国記、とうとう。。ついに。。やっと。。念願の新作が出るのですね!!
http://www.shinchosha.co.jp/12kokuki/index.html#newsbox
↑の新潮社十二国記公式サイトの刊行スケジュールに
「以降、新作を含む全シリーズ作品を順次刊行予定」

とありますね!!
嬉しすぎーー!!
こちらには、山田章博さん書下ろしの魔性の子の画が!!うつくしーー!
はー、楽しみです♪

2009年10月04日

小野不由美さん十二国記新作『落照の獄』読みました。

yom yom (ヨムヨム) 2009年 10月号
に掲載されている小野不由美さん十二国記新作『落照の獄』読みました。

柳国が舞台ということで、陽子や延王などおなじみの登場人物は一切出ず、十二国記の物語というより、裁判員制度を意識した万人向けの作品。
とても人間とは思えない犯罪者をどう裁くか、理解できないと言って切り捨ててよいのか、いろいろ考えさせられる素晴らしい読み物です。

でも、十二国記新作という意味ではちょっとさみしい。おなじみのキャラ達のその後はどうなっているのか早く知りたい!
番外編ではなく、本編を読みたいですーー。小野主上!

2009年09月19日

小野不由美さん十二国記最新作「落照の獄」の舞台は柳国

Alchemistさんからの情報です。ありがとうございます!

http://www.shinchosha.co.jp/yomyom/info.html
↑講談社のyomyom便り

「小野不由美さんの十二国記シリーズ新作「落照の獄」など読み応えのある中篇を掲載しておりますので、ボリュームもたっぷり。秋の夜長にゆっくりとお楽しみいただけます。ちなみに小野不由美さんの「落照の獄」の舞台は柳国。『華胥の幽夢(かしょのゆめ)』(講談社文庫)の「帰山」で描かれた柳国での出来事を描いています。」

めっちゃくちゃ楽しみですね!
早速Amazonで予約しました
マイバースデイプレゼントになります。やったー!!

2009年07月26日

日本一ソフトウェア、PSP「アンティフォナの聖歌姫 〜天使の楽譜 Op.A〜」 初回限定版特典は設定資料集とサントラCD

「アンティフォナの聖歌姫 〜天使の楽譜 Op.A〜」公式サイト
Amazonサイト
日本一ソフトウェア、PSP「アンティフォナの聖歌姫 〜天使の楽譜 Op.A〜」
初回限定版特典は設定資料集とサントラCD


最近、ちょっと小難しい資格試験の勉強をしていて、まったくチェックしていなかったのですが、昨日、わたしのハート鷲掴みのゲーム情報発見!
まるで、マール王国の人形姫みたいじゃないですか!!いや、そのものですね。
ミュージカルRPGだし、人形出てくるし、女の子主人公だし、ドット絵だしだし!!
くそーー、どうしようーー。試験は12月なんですよね。
しかも、この12月終わってもまだ、4科目もある。。でもやりたい。。
12月終わったら、1週間だけ遊ぼうかな。

posted by はなっぺ
| Comment(0) | TrackBack(0) | ゲーム

2009年07月18日

映画「ハリー・ポッターと謎のプリンス」観て来ました

映画「ハロー・ポッターと謎のプリンス」観て来ました!

以下ネタばれ
-----
さいこーーーーー!!ロンハーばんざーーーいい!
久しぶりにロンハー熱が復活してしまう面白さでした。
だってだって、ロンハー的に美味しい全ての要素をカットすることなくここまで詰め込んでくださってるとは思いもよらず。
しかも、あの寝言!!
「アー。。マイ。。ニー」
が、原作よりももっともっとバージョンアップして映画で観る事ができたんですもの!!
ラベンダーには悪いですが、あの保健室のシーンは痛快爽快!
「回り道したわね」というジニーの決め台詞がぴったりはまってましたね。
もちのロン、ハーマイオニーの金の小鳥での攻撃「襲え!」も映像化されてたし、これ以上、ロンハー的に望むものはない!ってぐらいパーフェクトな内容でした。
ロンキーパー大活躍の場面もちゃんとあり、ロンがいい気になってる感じが面白かったですね。
ジニーちゃんもぐぐっと色っぽく綺麗になって、ハリーとお似合いでしたね。

とにかく、ラブコメ要素が盛りだくさんで笑えた笑えた。
前の席で観てた外人さんが
「ワーオォ!ヒューヒュー、ア・ハ・ハ・ハ!」
などと、相当盛り上がってたおかげで、わたしも普通以上に笑ってたと思います。

あと、rincomaさんもコメントされてましたが、今回はドラコがドラマしてましたねー。主人公ハリーを食ってしまってたんじゃないでしょうか?
それぐらい迫真の演技で、ドラコの場面だけハリーポッターの映画じゃなくて、フランス映画みたいな、暗い独特な空気があったように感じてしまったくらい。素晴らしかったですね。

今回、シリアス要素とラブコメ要素で、メリハリのある内容になっており、飽きずに最後まで楽しめました。
今までで、一番の出来じゃないでしょうか。
ストーリーもごちゃごちゃしていなくてわかりやすかったし。
ぜひぜひ、映画館に足を運んで観てみてください!
見る価値大です!

posted by はなっぺ
| Comment(21) | TrackBack(0) | ハリポタ関連